ニュージーランドでの生活

クライストチャーチ(南極に行く船が最後に給油する地、ニュージーランド)に永住。 日常を書く

東南アジアの旅 終章

Denpasar空港は 新しく 関空的な雰囲気もあるが・・ やはり規模は小さい。まだまだ 工事中。

ゲート近く辺りには 椅子と言う物は 全然ない・・ 数百人の観光客が 壁伝いに座り込んだり・・ 寝込んだり・・ 物を食ったり・・ とま〜 道路の浮浪者風に 過ごしている。

壁に ”Have a safe jurney” の言葉が書いてあったが・・ 日本語では ”安全な旅を持っている” と書いてあった・・。 ネット直訳はやっぱ 使えね〜って・・・。


3か月ぶりの我が家・・ 飛行機の窓から Southern Alpsが見えてくる・・・なんか興奮する・・空気だって 東南アジアのネットリ感が消えて・・ パッキリ感が 冷え冷えとして来る・・。

クライストチャーチ空港近くの Waimakariri Riverが見えてきた時は ”あ〜我が家だ〜〜・・” と言う安堵感と 旅が安全に終了できて 本当に感謝 感謝と 思わずにはいられなかった・・。
  1. 2013/10/22(火) 19:52:55|
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街をふらつくと・・・ インドネシア


いくらヤシの実が豊富にあるって言ったって・・ こんな風だと ちょっと怖くね?


午前中に街をふらつくと どこもかしこも DoorStepの所にお供えが・・。 でも なんか やはり・・ こうやって 毎朝 毎朝信心すると 気持ちが すがすがしいな〜〜・・。 線香の匂いがいつも どこかしらに漂っていて・・。

わたしも自分で買って 宿のテラスで 線香を炊いて いつも煙を漂わせていたら な〜んか 心が落ち着いた・・。 こういうのって いいなぁ〜〜・・。


建築現場 古くなった建物を改造していた・・。 昔風のインドネシアの工芸が残っている部分とかも大切に保存して 丁寧に仕上げて行く様は うれしい気持ちになった・・。


このじいちゃん 骨と筋だけの体だけど 朝から晩までいつも働いていた・・。 歳をとっても 毎日動く姿は まぶしいぐらいに素敵です!


豪華なお寺のお供え
  1. 2013/10/22(火) 19:42:34|
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朝市のお供えお花 インドネシア


取りあえず インドネシアは お寺が毎日の生活の中にシッカリと入っている。
お供えは どんな家も お店も ビルでもなんでも かんでも ちゃんと 朝には 入口の所にしてある・・。 床にきれいなお供えが してあるので 踏んでしまいそ〜になる。

これは ちゃんとしたお寺にお供えしてある・・。


お供え物も 市場で売ってあった・・。


自分で作る人は こんな花びらも買って供える。
  1. 2013/10/22(火) 19:33:48|
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